こんにちは、ヨハニです。
※本ページはプロモーションを含みます。
40代に入ってから、
・朝がとにかくつらい
・寝ても疲れが取れない
・日中もずっとだるい
そんな状態が続いていませんか?
私自身もまったく同じ状態でした。
しかし、生活習慣を見直して
「1日のルーティン」を整えたことで、朝のだるさが大きく改善しました。
今回は、実際に私が行っている
朝のだるさを改善する1日の過ごし方を紹介します。
※同じ悩みを感じている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
1 結論
結論:
朝のだるさは「1日の過ごし方」で決まります。
特に重要なのはこの3つです。
①起床時間の固定
②食事のタイミング
③寝る前の過ごし方
2 朝のルーティン(最重要)|1日の調子を決める習慣
朝は“スタート”です。
ここが崩れると1日ずっとだるくなります。
やっていること
・毎日同じ時間に起きる
・起きたらすぐカーテンを開ける
・コップ1杯の水を飲む
ポイント
「休みの日も同じ時間に起きる」
これだけで体内リズムが整います。
👉 朝の固定=1日全体の調子を決める
3 日中の過ごし方|夜の睡眠に直結するポイント
意外と大事なのがここです。
やっていること
・カフェインは15時まで
・昼食は食べすぎない
・軽く体を動かす(散歩レベルでOK)
ポイント
日中の過ごし方が、
そのまま夜の睡眠の質に影響します。
👉 日中の習慣=夜の睡眠の質を左右する
4 夜のルーティン|睡眠の質を上げるコツ
ここが一番変化を感じやすいです。
やっていること
・寝る30分前はスマホを見ない
・軽くストレッチ
・照明を少し暗くする
ポイント
「脳をオフにする時間」を作ること
👉 夜の過ごし方=睡眠の質を決める
5 実際に変わったこと『体験談』
正直、最初は半信半疑でした。
“こんなので変わるのか?”と思いながら続けていました。
ですが2週間ほど続けた頃から、
・朝の体の重さが軽減
・日中の集中力アップ
・疲れにくくなった
と、はっきり変化を感じました。
6 まとめ
朝のだるさを改善するには、
特別なことをする必要はありません。
大切なのは、
👉 1日の流れを整えること
まずは今日から
“寝る前のスマホをやめる”だけでOKです。
これができれば、体は確実に変わり始めます。
