こんにちは、ヨハニです。
※本ページはプロモーションを含みます。
前回は、「睡眠」と「スマホ時間」について書きました。
今回は、私が続けているウォーキングやスクワットなど、体を動かす習慣について書いてみたいと思います。
運動が得意だから続いているわけではありません。
私には、「少しだけ体を動かす」というくらいがちょうど良かったようです。
1 激しい運動ではありません
私が続けているのは、ウォーキングやスクワットといった、とても身近な運動です。
特別な道具も必要ありません。
スポーツジムに通っているわけでもありません。
「今日は少し歩いてみよう。」
「スクワットを少しだけやってみよう。」
そのくらいの気持ちで続けています。
2 少し汗をかくくらいが心地いい
以前は、「運動するなら頑張らないと意味がない」と思っていました。
でも今は、その考え方も変わってきました。
少し汗をかくくらい。
少し息が上がるくらい。
そのくらいで終わる方が、次の日も「またやろう」と思えます。
私には、このくらいの負荷が合っていたようです。
3 体だけではなく気持ちも変わりました
体を動かすようになってから、体力だけではなく、気持ちにも変化を感じています。
何となく気分がすっきりしたり、頭の中が整理されたり。
もちろん、毎回そうなるわけではありません。
それでも、体を動かした日は「やって良かったな」と思う日が増えました。
小さな達成感も、回復する力の一つなのかもしれません。
なによりも、“やりこむ”のではなく、“まだできるな”というところでやめておくことが大切なのではないかと思っています。
そのくらいの軽い負荷が、今ではノルマではなく楽しみに感じられるようになりました。
4 続けることが一番大切でした
ウォーキングもスクワットも、一日だけ頑張っても大きく変わるものではないと思います。
だから私は、「続けられる量」を大切にしています。
無理をしない。
頑張り過ぎない。
でも、できる日はやってみる。
そんな積み重ねが、今の私には一番合っているように感じています。
5 まとめ
体を動かすことは、健康のためだけではありませんでした。
私にとっては、心を整える時間にもなっています。
頑張るためではなく、回復するために体を動かす。
そんな考え方になってから、以前より自然と続けられるようになりました。
次回は、最近始めたぶら下がり健康器や、お香、抹茶、読書など、心を落ち着かせる時間について書いてみたいと思います。

