こんにちは ヨハニです。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。
『もう冬の話?まだ早いのでは?』いやいや、何事も早めの準備が大切です。夏の節電対策が済んだと思えば直ぐに冬の節電対策です。『我慢と根性で乗り切る!!』という考えだと医療費がかかったり費用対効果が悪くなってしまいます。出来るだけスマートに課題を一緒に解決していきましょう!!
1 結論

1人の時間が長い方は足湯器を買いましょう。私は結婚するまでは一人暮らしをしていたのですが逆に結婚してから買って使うようになりました。例えば家族構成に関係なく1人になる時は必ずあると思いす。私の場合は寝る前の読書タイムなどです。そんな時にコタツやエアコン、床暖房はもったいない。自分1人が暖をとれたら良いので、出来るだけ発せられる熱量を無駄なく自分だけに集中させるかが焦点になります。その上、体に良い暖房って何だ?と考えた時に今回の“足湯”にたどり着きました。
2 足湯器

そもそも足湯器って何?世間一般では“足湯”と言えば温泉街にある足だけを入れる事が出来る温泉ですよね。実話、自宅用というものが存在するんです。大きく分けると二つに分ける事が出来ます。1つ目はバケツにお湯を入れたもの。中には保温システムがあり適温をずっと保ってくれるものもあります。2つ目は足だけを温めるプチこたつのようなものです。我が家にあるのはコレです。なぜなら、お湯を使うと足が濡れてしまい後始末やお手入れが大変そうだったからです。お湯をつかう足湯器でしたら使ったあと足を拭いたり、水をほかしたりと大変です。また、途中で足湯機が倒れて水がこぼれないかなど考えると億劫になってしまいました。その点、プチこたつ的な足湯器はコンセント一つで事足るので心と体も楽ちんです。
3 レビュー

独断と偏見ですが最高です。しかし、一つ注意点があるすると、うかうかしていると“寝てしまいます💦気持ちが良すぎて、あっという間に夢の国です。勉強したり仕事をしたりと何か用事があれば、寝てしまう事はないのですが。テレビ鑑賞や音楽鑑賞などリラックスしていると必ず寝てしまいます。足だけを温めるので頭は爽快です。のぼせる事がないので寝さえしなければ最高ではないでしょうか。1家に1台というよりも1人に1台といった感じです。また、エアコンやコタツ、床暖房と違って費用対効果が抜群ではないでしょうか。※あくまでも主観ですが。
4 選ぶポイント

先ほども申し上げたように大きく2つにわけられます。水ありが水無しです。水といってもお湯ですが。使用目的も若干、もしくは機能によっては大きく違ってくると思います。例えば1つ目の水を使う足湯器の方は“フットバス”と言われていてリアルに“自宅で足湯”です。お湯・温度の設定。そして、シンプルにバケツタイプと電動タイプ。バケツタイプだとお湯の温度が下がっていく一方なので現実味に欠けるかなと思います。どうせ自宅で足湯するのなら30分以上はしたいと思います。2~3分で良いのならバケツタイプで十分ですが。自己流でアロマオイルや入浴剤を使用して足湯をアレンジ。
◎水あり→バケツタイプ……バケツにお湯を注ぐだけ。入れた直後からお湯の温度は下がる一方。現実味に欠けるのでどうかなと思います。
→電動タイプ……保温やマッサージ機能が充実。ジェト機能。
といった形で水ありでも大きく2つ分かれています。
◎水なし→水なしタイプ……水やお湯を使わない新タイプ足湯器です。“脚温器”とも言うようです。足を温めて全身ポカポカにしてくれます!自宅のは膝までいれるタイプでつま先からふくらはぎまでをしっかりと温めてくれます。遠赤外線効果でポッカポッカ!足湯器の底にはコロコロローラーがついており足つぼマッサージに!最高です!
5 まとめ

私の足湯器を選ぶポイントは“省エネで暖をとる”この一点です。確かにリラックスしたいや足の凝りをほぐしたいなどの理由が強ければ“水あり”の足湯器も考えたかもしれません。選ぶポイントは本当に人それぞれだと思います。しかし、今回の記事の趣旨は“節電と暖”です。やはり、そのことからも“水無し足湯器(足温器)”はおすすめと言わざるを得ないでしょう。これから寒くなってきます。電気代も上がってきているこのご時世。“足湯器”を考えない手はないと思います。是非、皆さんも気になった方は一度、考えてみて下さい。
寒くなっていく冬にむけて【節電と暖】について一緒に取り組んでいきましょう!

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

